
HOME > 住まいの実例集 > 犬山の町並みにとけ込んだお家
どこにいても家族の気配を感じる広い空間。
南側に面して、リビング、畳コーナー、子ども室があり、
回廊のように長いウッドデッキがそれぞれの部屋に広がりを
持たせ、繋がっています。
このデッキから夏になると花火が見えるようです。

2階のちょうど中央に、「薪ストーブ」を設置。
寒い時期は、ゆらめく炎を眺めながら、
気がつくと、家族が自然に集まっているようです。

いつもキッチンにいることが多い奥様。
キッチンにいると、2階全体やロフトも見渡せ、
大きな空間でつながっているようで安心できるそうです。
「家事の量は変わらないけど、楽にこなせるようになり
ました。くつろぐ時間は心から休まることができます。」
と奥様。
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このお家のとっておきの場所は、8帖の図書室(ロフト)。
北側の大きな窓から「国宝犬山城」が望めます。
このお家ならではのサプライズ。
