Concept
私たちの家づくり
その土地に、その家族に、
いちばんの暮らしを。
家をつくるのではなく、
暮らしを、設計する。
Our Philosophy
土地と暮らしを、
ひとつに考える。
土地の形も、家族の暮らし方も、
ひとつとして同じものはありません。
私たちは土地と建物を別々に考えるのではなく、
「ここでどんな時間を過ごしたいか」から住まいを考えます。

非日常が、
日常になる暮らし方。
旅行に行かなくても、
家にいるだけで満たされる暮らし。
窓の外に広がる景色。
カーテンを閉めなくていい開放感。
本来は特別な日にしか味わえないはずのその感覚を、 私たちは毎日の暮らしの中に取り入れたいと考えています。
内と外をつなぐ設計にこだわるのは、 そんな「非日常が日常になる暮らし」を実現するためです。
景色も、光も、風も。
暮らしの一部にする。

敷地条件を、
武器に変える設計。
難しい土地ほど、
面白い住まいになる。
高低差、変形地、旗竿地のような形。 一見「難しい」と思われる条件こそ、 私たちは大切にしています。
高低差があるなら、2階から入る家にして景色を楽しむ。
隣家が近いなら、光と風の入り方を工夫する。
その土地にしかない条件を、 その土地にしかない暮らしに変える。
敷地条件は、弱点ではなく、武器にするもの。
Our Strengths
家づくりを支える、
ふたりの設計士。
一級建築士/宅地建物取引士/住まい方アドバイザー
大村 征寛 Yukihiro Omura
二級建築士 / 整理収納アドバイザー/住まい方アドバイザー
名倉 史恵 Fumie Nagura
一級建築士と、
収納のプロによる二人体制。
「営業担当と設計する人が違う」
「打ち合わせのたびに担当が変わる」
そんな心配は、いりません。
オームラ設計では、土地探しからお引き渡しまで、 一級建築士の代表と、 整理収納アドバイザーを持つ女性建築士、 この二人が最初から最後まで向き合います。
土地の個性を一番活かす設計は、代表の専門分野。
暮らしやすさは、収納・家事動線のプロの視点で。
お客様と二人の建築士。
二人三脚だからこそ、 叶えられる家づくりがあります。